信じていた夫の親友に犯された私

熟女・人妻店ユーザーさんの投稿コラム

信じていた夫の親友に犯された私

小説

エロい体験談

花鳥風月2 0 877 2021/08/17
夫の親友マコトは、珍しいお酒や子どもの喜ぶお菓子があると外回り中に届けてくれるので、その日も、いつものようにコーヒーをいれてたんです。

後ろから抱きしめられました

「コーヒーよりミホさんが欲しいな」

「冗談はやめて」

がっちりと回された腕は冗談ではないようでした。

顎を持ち上げ、キスをしてきました、舌まで入れて。


胸を揉み、スカートをめくり、おマンコを触ってきたんです。パンティの上からですがしっかりと手のひらで押さえられ

「マコトさん、やめて」

「こんなピッタリしたセーター着て、誘ってたんだろう?」

「そんなことないわ…いつも着てるし」

おマンコをおさえる手の指が、巧みに割れ目の奥をつつくと

「触らせて、そうしたら…」

その言葉に返事はできませんでしたが、じっとしていたらパンティの中へ手を入れてきました。

「奥さん、ミホ、嬉しいな。マンコが濡れてきてるよ」

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勝手に反応します

反応してしまうことは仕方がないですよね。

「ぁ、、、」

「ここ、感じるんだね、どんどん濡れてくるよ」

「触らせてあげたんだから、もうやめて」

「違うよ、触らせてくれたら、もっと感じさせてあげるって言ったんだよ」

クリトリスを押しながら濡れてしまったおマンコを弄び、指を入れてきました。首筋に熱い息を吹きかけながら

「ミホのマンコが熱く感じてる」

「お願い、止めて」

「やめていいの?もうすぐイキそうなのに?」

 
だからやめて欲しいのに、夫以外の男に触られて感じちゃうなんて、しかもイキそう。

夫ではないのに感じてしまいました

「指でイッちゃったね」
 

こんなに簡単にイッちゃうなんて、夫ではないのに。

呆然としていると、手をタオルでしばられました。

 
「何するの?」

「このままじゃかわいそうだから、続きもしてあげるよ」
 

キッチンの床に、着てきたカシミヤのコートを敷いて仰向けにされ、脚膝を掴み

「やっぱり、愛し合うなら正常位だよね」

 
パンティを脱がされ、ピチャピチャと音をたてておマンコを舐め始めたんです。

「ぁあっ、いやぁ、お願い、だめよこんなの」

「こっちは悦んで、溢れてきてるよ」

 
そうなんです。感じてることが恐くて、これ以上は耐えられないかもしれない。

 
おマンコに当てたチンポを入れるでもなく、少し入れると抜き、周りを擦るとまた先っちょだけ入れて、まるで焦らされているようで、よけいに感じてしまいます。

「お願い、早く・・・て」

「何?入れて欲しいの?」

「ちがう、早く済ませて」

 
危なく“入れて”と言ってしまいそうでした。

夫とは違う悦びが

「ぁ、ぁあ、あっ」

チンポが一気に奥まで入ってきて、Gスポットをしっかりと捉えて激しくピストンするから、身体中に走る快感の奮えが止まりません。

 
「あ、ぁっ、んー、いやーっ」

「“いやー”って言いながらイくんだね」


だって、まさか“イク”なんて言えません。

 
「お願い、もう許して」

夫以外の男性に、こんなに感じてしまう自分が恐くてしかたがないんです。

 
舌を絡ませてキスをしながら、マコトの手はセーターを捲り上げて胸を揉み、チンポを巧みに動かしてきました。

 
「こんなのダメよ、お願い、もう許して」

「ダメじゃないよ、こんなにマンコ濡らして、腰も振って、もっと欲しいって言ってるよ」


「そろそろ、イキたくなってきたんだろう、一緒にイこう」

乳首を摘ままれながら、激しくチンポを動かされるとイッてしまいました。

夫には知られたくない

マコトは時おりやってきては私を抱き“夫には言わないから”と約束してくれました。

 
夫がマコトを家に呼んで飲むのは久しぶりでした。

関係がバレたらと思うと落ち着きません。

ひたすら、早く帰ってくれることを願ってました。


子どもが留守の時くらい飲もうと、私のグラスにも次々とお酒が注がれて、私のほうが先に酔ってしまいそうでした。

 
隣に座っていた夫がキスしてきました。口移しでストレートのウィスキーを入れてきたんです。

「ミホ、飲みがたりないぞ、もっと飲めよ。もう一回」


どれだけ飲まされたのか、夫に抱き寄せられて長いキスをした気がします。

酔っての出来事?

気付くと夫の膝の上で、裸で抱かれていました。おマンコにはチンポが入ってて、後ろから抱きしめられているんです。

気持ちよくて腰を動かしてみると目の前に夫の顔が近づいてキスしてきました。舌を絡めあって…

あれ!?後ろから入ってるのは?あぁ、マコトさんのチンポだ!?


おマンコがグチョグチョになってる感触がたまらなく快感で、激しく腰を動かして、何度もイッたような気がする他は記憶がありません。
 

目を覚ますと寝室のベッドで、裸の私の乳首を吸い、おマンコを弄っている裸のマコトがいました。

「おはよう、ミホ。よく眠れた?」


ぼんやりしているとマコトが上に乗ってきて正常位でチンポを入れてきました。

「マコトさん、これって・・・?」

「ん?朝のSEXだよ」

 
なぜ寝室にマコトがいるの?

何があったの?

寝室のドアが開き、夫が入ってきました。

「朝飯、買ってきたぞ」

普通に私にキスしてきたんです。親友のマコトにチンポを入れられてる妻に平気で。

「ミホ、おはよう。よく寝てたね。カフェオレがあるよ」

夢を見ているのでしょうか。

「まだ、ミホがイッてないんだ」

マコトの言葉に夫はもう一度キスしてきて、おマンコを弄り、マコトのチンポの動きに合わせてクリトリスを刺激され、あっけなくイかされてしまいました。

「人を使いに出して、いい気なもんだな。コーヒー冷めるぞ」
 
何が起こっているのか、訳が分からないんです。

リビングはきれいに片付いていて、コーヒーとサンドイッチが並んでいます。

「愛してるよミホ。夕べも良かったよ」

夫は、いつもと変わらないキスをしてきました。

マコトも普通にサンドイッチを頬ばり、コーヒーを飲んでいるんです。


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この記事を書いた人

花鳥風月2

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