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【熟女】出張後の楽しみは地元・美魔女の熟マン賞味!!
熟女・人妻店ユーザーさんの投稿コラム

「伝言ハンターズ仙台行」で見事に玉砕した晩に入ったテレクラは、勝手知ったるお店なんです。いつも、ドライブがてら仙台に遊びに行っては入ってた所です(クルマが好きなので、よく色んな地に行きましたよ)。
駅西口そばにある確かフルーツの名前を模した店名だったと記憶しています。昼間の厄払いと明日の景気づけにと、意気込んで行ってみました!
いくら明日の朝が早くないからといっても、そんなに夜更しはできないので私は牛タンもそこそこに、テレクラに入りました。
その金曜19時という半端な時間がいけなかったのか、なかなか電話は鳴ってくれません。明日は休みの人が多いので、婦女子の方々は1軒目の店で盛り上がっているのでしょう。
それでも私は少ないコールの内容を取材ノートに記していきます。別に仕事で来た店じゃないけど、習慣でメモっちゃうんですよね。相手の年齢とか容姿の特徴、ブラのサイズから似ていると言われた事がある芸能人とか。
全部、自称ですけど後で見直して笑ったり、もしかしたら、どこかの雑誌がネタを買ってくれるかも知れないので。
そうしてノンビリと過ごす事1時間余り、その電話がかかって来たんです。「久し振りに高校時代の友達と食事してたんだけど、みんな子供が心配だから」と帰っちゃったんだって
それで、子供(旦那も)いない彼女はシラケてしまって、時間を持て余して電話してきたそうです。
そう話す真理子さん(仮名・36歳・バツイチ独身)は、つい最近に8年間の結婚生活にピリオドを打って“新人独身”になったらしいです。
半農の家に嫁いだみたいなんですけど、離婚の原因はありがちな嫁姑問題のコジレが原因ではないみたいで。
普段は勤めていて、田植えや稲刈りの繁忙期だけ手伝えばいいだけで、その時も“お客さん”みたいな扱いだったとか。
それがどうして離婚したかというと、義弟の覗きが原因らしいんですよねぇ。風呂だけじゃなくて、夜の営みまで盗み見てたらしいです。
なんか話しが長くなりそうなので、
「この続きは会って話そうよ。金曜の夜はまだまだこれからだしさ」と言ってアポに成功しました。
実際に指定されたアーケード内のカフェの前に行ってみると、真理子さん既に来ていて、私を待っていました。
申告通りに150cmと小柄なんですが、胸・腰・ヒップが張っていて若々しいです。お顔も自己申告通りに由美かおるに似ていました。
「そんなんじゃ、落ち着いてエッチもできなかったでしょ?きょうは私ろハメはずしちゃいなよ?」と、さっきの話しの続きを、うつむいて頷く真理子さん。
それからはアーケードを抜けて、東北一の繁華街・国分町をショートカットして幹線道路沿いのラブホへインしました。
義弟が覗いていても毎日のように求めてくる元夫のお陰で、体がセックスに馴染んでしまっているので、ここ数ヶ月は男抜きだったのが辛かったんだって。
「久し振りだから激しいかも。恥ずかしいけど、いやらしいオンナって思わないでネ」
シャワーを一緒に浴びながら彼女の体を目と手で確認すると、実年齢よりも若々しいです。自分では「子供を産んだ事がないからかなぁ」。
ベッドに場を移してナデナデしてみましたが、オワン型のオッパイは垂れておらず、ピンク色の乳首を乗せてそびえ立っている風情です。
長~いキスを上下の口にシてあげると、それだけでピュッと軽く潮を噴出させてイってしまいました。
「今度はアタシの番ね」と言うが早いか、私のチン棒をディープスロートして、勃ったと見るやすぐに跨ってきました。
それも、ただ跨るだけではなく両脚を閉じてペニ棒を挟み込んだまま擦り付けてくれたり、腰を中心に体全体を激しく揺らせながら、勢い良くピストンしてきます。
発射してひと休みしている時に、彼女の腰と太モモのあたりを触診してみると筋肉がパンパンです。この体に動かれたら最後の一滴まで吸い込まれてしまいそうです。
ご両親に悪いから、この間の稲刈りに手伝いに行ったとか。なるほど、あの筋力は農作業で養われたモノなのですね。
私は納得しながらも、今度は正常位スタイルで彼女にのしかかっていったのでした。ただ、ソレでその夜は勘弁してもらいました。
明日が「伝言ハンターズ」連載分の本番ですから……(←弱虫)。
文|中川デイブ
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この記事を書いた人

中川デイブ
手書き時代から昭和、平成、令和と、様々な記事を書き散らかすのが好きな老ライター。「政治から風俗まで」が守備範囲だが、狭く浅いのが特徴。プライベートでは、デリよりもテレクラや「出会い系」を好む。57歳・現在独身。只今、終活中及び花嫁熱烈募集中。
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