熟女風俗嬢が0円で引っ越し!

熟女・人妻店ユーザーさんの投稿コラム

熟女風俗嬢が0円で引っ越し!

小説

清水照美 0 2,477 2019/10/25

OLをやりながら、週3日ほど熟女風俗店で働いている。

収入は風俗嬢のほうがずっと多いけど、風俗の世界にどっぷり浸かってしまうのが怖くて、OLもやめられない。

昼夜働くのはきついけど、どうにか頑張ってきた。

ところがある日、同じマンションの人が客で来てしまい、風俗嬢をやっているのがバレてしまった。

もうそのマンションにはいられなくて、私は急遽引っ越すことにした。

だけど、あまり引っ越しにお金をかけたくない。

そこで、客で来る大学生の3人組に、手伝ってくれるよう頼んでみた。

彼らは、3人一緒に来ることもあれば、1人だけで来ることもあった。

だけど、来れば全員私を指名してくれた。

3人で来ても、みんなが私を指名する。

よほど仲がいいのか、それとも、友達どうしで同じ女を共有するみたいな感覚なのか。

よくわからないけど、とにかく私にとってはいいお客さんだった。

彼らに引っ越しを手伝ってもらおうと考えたその日、偶然3人が連れだって店にやってきた。

これは、神様が3人に引っ越しを頼めと言ってるのに違いない。

私は早速3人に、引っ越しを手伝ってほしいと相談してみた。

「バイト代は出せないよ。そのかわり、しっかりサービスするから」

するとみんなOKしてくれたので、すぐ引っ越すことにした。

引っ越し日は、みんな朝早くから来て荷造りを手伝ってくれた。

彼らの中の1人が八百屋の息子で、仕入れに使う2トントラックを貸してもらえることになった。

これでレンタカー代もタダになり、本当に0円で引っ越しができた。

午後から借りてきたトラックに荷物を積み込み、新居に運んで夕方にはだいたい片付いた。

ピザを取って、コンビニでビールを買ってきて、お疲れさんで乾杯した。

ビールが回ってくると、みんな次の展開を期待する顔になってきた。

バイト代がないかわりに、「サービス」してくれる。

彼らが考えているサービスとは、フェラチオのことだ。

そこで私は3人に向かって言った。

「今日はフェラはしないよ。あれは商売用だから、してもらいたかったら店に来て」

それを聞いて、みんな呆然としていた。俺たちタダ働きかよって顔だ。

私は続けた。

「そのかわり、今日はお礼にセックスさせてあげる」

すると、それを聞いたみんなの顔が、見る見る明るくなっていった。

3人にコンドームを渡し、シャワーを浴びてから、組み立てたばかりのベッドの上で、1人ずつ迎え入れた。

1人が私とセックスしている間、あとの2人はビールを飲んでいた。

といっても、ワンルームだからベッドでやってることは丸見えだ。

恥ずかしいから手早く済ませたのか、みんな射精するのが早かった。

3人とも終わったら、またみんなでビールを飲んだ。

セックスのあとだから、妙になごんだ空気が流れていた。

悪くない雰囲気だとみんなが思った。

「こういうの、ときどきやらない?」

すると、男たちは一斉にうなづいた。

それから、みんなで月に1回ピザパーティをやるようになった。

もちろん、ピザを食べたあとは毎回私も食べられてる。


文|清水照美



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この記事を書いた人

清水照美

サブカル系を中心に執筆しているライター。 官能小説やアダルト記事も手掛けています。 こんな女性がいたらいいなぁという、多くの男性が抱く妄想をそのまま文章にしているので、きっと共感してくださる方がたくさんいるはずです!

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