【チャイエス店外日記】中国人エステ嬢と店外デートをしてみてわかったこと

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【チャイエス店外日記】中国人エステ嬢と店外デートをしてみてわかったこと

チャイエス・中国エステ

「チャイエス店外日記」

なかぞの 0 1,023 2024/04/15
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今回のチャイエス店外日記は、これまでにも何度か登場した中国人エステ嬢のリンさんとの最初の店外デートの話で、私が人生で初めて体験した店外デートでもあります。

【この記事でわかること・目次】

3回目の指名で食事に行く約束ができた

行きつけの中国エステで3度目に彼女を指名したとき、ふたりで食事に行く約束をしました。ぜったい断られるだろうと思っていた私は、彼女があまりに簡単にOKしてくれたことに、いささか拍子抜けしてしまいました。

リンさん(仮名)は当時28歳。見た目はやや派手めで気の強そうな顔つきをしていましたが、話すと意外なほど優しい人柄で、親切な女性でした。

身長は165㎝くらい、小顔でスラっとしたモデル体型で、雰囲気的にはちょうど、モデルで女優の香里奈みたいな感じです。どことなくハーフぽく見える顔立ち、服装もおしゃれで、私はひと目見たときから彼女のことを好きになってしまいました。

店外デート当日、私は絶対に遅刻するわけにはいかないと思い、20分くらい早く待ち合わせ場所に行きました。

日本橋の国立文楽劇場の周辺には、携帯電話を片手に立っている5~6人の男性の姿がありました。おそらく風俗客でしょう。女の子と待ち合わせをしている様子でした。

リンさんにメールを送り、少し早く着いてしまったことを伝えると、「わたし今から出ます」とすぐに返信がありました。彼女が日本橋に住んでいることは聞いていました。

10分ほど経ったとき、国道の向こう側に白いワンピース姿の女性が。すぐにリンさんだとわかり、私が手を振ると、彼女のほうも手を振り返してきました。

「早かったねぇ」
「うん。私の家すぐ近く」

リンさんは少し恥ずかしそうな顔で答えました。

彼女の着ているノースリーブの白いワンピースはひざ上丈のミニで、前かがみになったら下着が見えてしまいそうでした。この時点で私はすでにムラムラしてしまっていましたが、同時に、周囲の男性の視線が気になって仕方ありませんでした。

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露出度の高い美人エステ嬢を連れて歩いた結果…

堺筋のほうへ向かって歩き始めると、リンさんが喫茶店に入ろうと言いました。かなり暑い日で、汗をかいていたので、私も少し涼みたいと思っていたところでした。

店内は冷房が効いていて快適でした。窓際のテーブルにつくと、ふたりともアイスコーヒーを注文しました。近くのテーブルにいた若い二人組の男が、にやけた顔でリンさんのほうをじろじろ見ていました。

彼女といっしょにいると、振り返ってこっちを見てくる男性はたくさんいます。美人でスタイルもよく、とくにこの日のように露出度の高い服装をしていると、やはり周囲の男性の視線が気になります。

「なんで僕とデートしてくれたの?誘ってもぜったい断られると思ってた」

私はアイスコーヒーを半分くらい飲んでから、気になっていたことを聞いてみました。

「あなた、昔の彼氏に似てる。最初にあなた見たとき、なんであの人がここにいるの?ってびっくりした」

そう言うと、リンさんは可笑しそうに笑いました。中国にいたときに交際していた男性と私が似ているそうで、鼻の形なんかはそっくりだと言いました。

彼女はその男性のことをすごく好きだったようで、初めて私と対面したとき、幻を見ているのかと思ったと話してくれました。どうやら私に対してはそれなりに好意を持ってくれているみたいで、嬉しくなりました。

喫茶店を出たあと、彼女の買い物に付き合いました。夕方ちかくになっても日差しは相変わらず強く、顔や首筋が熱くなっていました。

リンさんはクロエのピンクのサングラスをかけていましたが、悪目立ちすることなく似合っていました。通りすがりに彼女の顔を見て、そのあと下半身に視線を向けてくる男性が何人もいて、そのたびに私はハラハラしたり恥ずかしくなったりしていました。

こんな美人といっしょに歩いているのだから、もう少し優越感に浸ってもいいのかもしれませんが、このときの私にはそんな余裕はなかったというわけです。

「とんぼりリバークルーズ」という遊覧船の乗り場がある川べりへ下りていくと、涼しい風が吹いていて、いくらか暑さを忘れることができました。

買い物であちこち歩き回ったあとだったので、そこのベンチに座って少し休むことにしました。

私はもちろん、彼女のほうも先ほどから少し緊張している様子で、あまり会話がはずみません。来る途中に買ったたこ焼きをふたりでシェアしながら、ぽつぽつとたわいもない世間話をしていました。

腕と腕が触れ合う距離で並んで座っていたので、私は目のやり場に困りました。脚を組んで座る彼女の、露わになった太腿にどうしても目がいってしまいます。

彼女が脚を組みかえるたびに下着が見えそうになりました。たこ焼きに手を伸ばすと胸の谷間が目の前にあり、私は興奮を抑えるのに必死でした。股間のモノはすでに半勃起状態でした。

下着を覗き込む不審な男

たこ焼きを食べ終えて、ふと対岸に目をやったとき、向こう側のベンチに座っていた男が、体を横に傾けてこっちを見ているのに気づきました。男は右に左に体を傾け、しまいには頭が地面に着きそうなくらい横に倒し、下から覗き込むような姿勢になりました。

私はリンさんの肩を叩き、「見られてるよ」と小声で言いました。

男はわざわざ20メートルくらい離れた対岸から、彼女のワンピースの中を覗き込もうとしていたのでした。その距離から彼女の下着が見えるとも思えず、私は思わず笑ってしまいました。腹を立てる気にもなれませんでした。

「大丈夫よ」

彼女がそう言って、可笑しそうに笑いました。

「ちゃんともう一枚はいてるから」

彼女がワンピースの裾をめくって見せました。下着の上から短いスパッツのようなものをはいていました。

「ああ、そういうことか」
「そう、この服短いから。わたし恥ずかしいよ」

彼女は少し顔を赤らめて言いました。

対岸の男はあきらめた様子でどこかへ立ち去りました。私はほっとしました。

初デートで緊張しまくった挙句…携帯を失くす

「わたし飛行機のチケット買いたい」彼女が言いました。

「飛行機?どこか旅行でも行くの?」
「わたし仙台行く。しばらく友達の家に泊まる」

「仕事はどうするの?」
「しばらく店休む」

「えー、店休むの?」
「ハハハ、あなた会えないからさびしいな」

そう言って笑う彼女。仙台にいる元エステ嬢の友人の家に泊まりに行くそうで、帰ってくるのがいつになるかはわからないと言います。

実はこのとき、彼女はストーカー被害に遭っていたのです。私がそのことを知らされるのはもう少し後になってからでしたが、ストーカー行為の加害者であるエステの常連客から逃れる目的もあって、彼女は仙台にいる友人の家にしばらく身を寄せることを考えたのです。
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「新大阪駅へ行けばチケット買えるよ」
「新大阪まで近い?」

「近くはないけど、地下鉄で20分くらいで行けるよ」
「じゃあ、行く」

そう言うと、彼女は立ち上がって大きく伸びをしました。ノースリーブだったため、彼女の脇が丸見えになりました。脇フェチの私はそれを見てムラムラしてしまい、おとなしくなっていた股間のモノが再び半勃起状態になってしまいました。

「新大阪でごはん食べる。わたしラーメン食べたい」

彼女はたこ焼きのパックをゴミ箱に捨てに行って戻ってくると、私の腕を取り、体を密着させてきました。

「うん、そうしよう」

私は自分の股間がフル勃起してしまわないよう細心の注意を払いながら歩きました。できるだけ彼女のほうを見ないように前を向いていました。

駅へと向かう途中、ずっと周囲からの視線が気になっていました。若い女の子のグループが、「モデルみたーい」と言って、リンさんを羨望の目で見てきたと思うと、あからさまに彼女の下半身を凝視してくる若いサラリーマン風の男もいました。

彼女が美人でなく、露出度の高い服装もしていなかったら、私もこれほど緊張することはなかったでしょう。おかげで、自分がうっかりミスを犯してしまっていたことにも気づいていませんでした。

携帯電話を持っていないことに私が気づいたのは、地下鉄のなんば駅に通じる階段を降りているときでした。何気なくズボンの尻ポケットに手をやったとき、そこに入っているはずのものが無いことに気がついたのです。

私は慌てて他のポケットやショルダーバッグの中を探しましたが、どこにも見当たりません。

「あなたどうしたの?」

焦った様子の私を見て、リンさんが聞きました。

「ケータイ失くしたかも…」
「はぁー?」

彼女は素っ頓狂な声を上げ、「どこで失くしたの?わたし探してあげる」と言うと、急いで階段を上がっていきました。

地上へ出ると、どこかに携帯電話を落としていないか確認しながら、来た道を引き返しました。

「たぶん、あのベンチに置き忘れてきたと思う」

私が申し訳なさそうに言うと、彼女は「わかった」と言い、速足で先ほどの川べりのほうへと向かいました。

ベンチとその周辺、遊覧船乗り場、川沿いの遊歩道などをくまなく探しましたが、私の携帯電話は見つかりませんでした。

「誰かが持っていったのかも…」

しょんぼりする私の横で、彼女が電話をかけ始めました。

「つながらない」

そう吐き捨てるように言うと、再びかけ始めました。

「電源が切れた」

彼女が私を見て、ちょっと心配そうな顔をしました。

やはり誰かが私の携帯電話を拾って持っていったのでしょう。最初かけたときには呼出音が鳴っていたのに、そのあと急につながらなくなってしまったことを考えると、拾った相手は警察に届けるなどするつもりはなく、盗み目的で拾った可能性があります。悪用されないか心配になりました。

「この近くにソフトバンクの店あったかな?」

できるだけ早くショップへ行って、回線の利用停止手続きをしてもらおうと思いましたが、このあたりの地理に不案内だったため、ショップの場所がわかりませんでした。

「たしか駅の近くにあった」

そう言う彼女について駅のほうへ向かいましたが、ソフトバンクの店は見つかりません。

「店なくなってる。前はここにあった」

彼女はそう言い、チッと舌打ちしました。なんだかえらく焦っている様子です。

「友達に聞いてみる」

電話をかけると、中国語で1分ほど話していました。

「ソフトバンクの場所わかった」

彼女に案内され、10分ほど歩いた場所にようやくソフトバンクの店を見つけました。すぐに手続きをしてもらい、なんとか悪用されることだけは回避できたのでした。

ショップを出ると、すでに日が暮れかかっていました。

「ごめんね、僕のせいで。チケット買いに行く時間なくなってしまったねぇ…」

新大阪駅の航空券販売カウンターは18時で閉まってしまいます。

「あなた携帯なくしたは、わたしが気が付かなかったから。わたしも悪い、ごめんないさい」

そう言って、彼女は私に謝りました。

それには私も驚いて、「いやいや、リンさんは悪くないよ。僕がうっかりしてただけやから」と慌てて彼女をなだめました。

彼女は優しそうに微笑むと、「今からごはん食べに行く?」と聞いてきました。

近くにあった居酒屋で食事をしました。帰り際、支払いをしようと私が財布を出すと、リンさんがそれをさえぎり、自分が払うと言い出しました。

「いやいや、僕が払うよ。今日はいろいろ迷惑かけたし」私が言うと、

「迷惑かけたはわたしも同じよ。あなた携帯なくしたは、わたしがちゃんと見てなかったから」と、申し訳なさそうな顔をします。どうやら彼女は、本当に責任を感じているようです。

それでも全額を彼女に払わせるのはやはりよくないと思い、割り勘にすることで納得してもらいました。

彼女の考え方には本当に驚かされました。あきらかに私の犯したミスだったにもかかわらず、行動を共にしていたというだけで、彼女は自分にも責任があるというのでした。

今まで知り合った女性で、こういう考え方をする人はリンさん以外にはいなかった気がします。

彼女の部屋で起こった事

私は少しばかり不甲斐なさを感じながら、どこへ行くとも知らず、とりあえず彼女のあとをついて行きました。

「ここ、わたしの家」

堺筋から逸れて細い道に入ったところで立ち止まったリンさんが、5階建てのマンションを指さして言いました。

「入って」
「え、いいの?」
「いいよ、入って」

彼女の部屋は飾り気がなくこざっぱりしていました。ベッドの上の可愛らしい絵柄の入ったピンクのタオルケットと、枕元のクマのぬいぐるみだけが女の子らしさを感じさせ、それが私にはなぜか寂しいものに思えました。

彼女がトイレから戻ってきて、ベッドの私の横に座りました。この日、会った瞬間からすでにムラムラしていた私は、たまらず彼女をベッドに押し倒し、むしゃぶりついていきました。

彼女は嫌がることなく受け入れてくれました。たっぷりキスをしたあと、彼女の腕を持ちあげて脇を舐め回しました。

胸から下半身へと移動し、ワンピースの裾をまくり上げると、股間に思い切り顔をうずめました。下着の上にはいていたスパッツのようなものを脱がそうと手をかけました。

「あ、ダメ。生理だから」
「え、そうなの?」
「うん。だから入れるのはダメ。ごめんね」

そう言われると、無理強いするわけにもいきません。下半身から再び上半身へと戻り、キスをしました。

「手でしてあげる」

彼女は起き上がると、私のズボンを脱がしにかかりました。下着の上から固く勃起したモノを触られた瞬間、私はびくっと体を震わせてしまいました。

下着を脱がされ、ベッドに仰向けに寝かされました。優しく手コキをされ20秒もすると、我慢の限界が近づいてきました。

「あ、イキそう…」

彼女が慌ててティッシュを持ってきて、私のモノの尖端にかぶせると、3秒後にはフィニッシュしていました。

テレビを見たりして過ごしていると、いつの間にか時刻は11時を回っていました。電車がなくなると困るので、私はズボンをはいて帰り支度をしました。


地下鉄の階段のところまで送ると言って、彼女がついてきてくれました。

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犯罪の臭いがした彼女の男友達

ふたりで腕を組んで暗い夜道を歩いていると、前から車のヘッドライトが近づいてきて、私たちのそばまで来くると急にクラクションを鳴らしてきました。

道の真ん中を歩いていたわけでもないのに、なぜクラクションを鳴らすのかと思っていると、車は私たちのすぐ横で止まり、再びクラクションを鳴らしてきたのです。

その車は白のメルセデスS500で、足まわりがチューンナップされた仕様になっていました。
なんだか嫌な予感がして、その場を離れようとしたとき、運転席の窓が開いて、若い男が顔を出しました。

「おーい、どこ行くの?」

男がリンさんのほうを見て声をかけてきました。

「あー、あなたどうしたのー?」

彼女は組んでいた腕をほどくと、男のほうへと近づいていきました。

男が車から降りてきて、彼女の肩に手を回しました。30代前半くらいの、紺の3ピースのスーツを着ていました。見るからにホスト風で、チャラい感じでした。

男が小馬鹿にしたような目で私を見てきました。その瞬間、私の嗅覚が働き、男から犯罪の臭いを嗅ぎ取りました。こいつは間違いなく何かやってるな…と思いました。

「もういらないから。わたし仙台の友達の家に行くことになったから…」

彼女がそう話すのが聞こえ、男はそれに納得した様子で、二言三言交わしたあと車に乗り込むと、すぐに走り去ってしまいました。

「今の男、だれ?」

私のところへ戻ってきた彼女に聞きました。

「友達よ」

彼女は私の顔を見ずに素っ気なく言いました。

やはり何かあるな、と私は思いましたが、口には出さず、地下鉄の階段のところまで来ると、彼女に「おやすみ」を言って別れました。

あとになってわかったことですが、そのときのホスト風の男はエステの客のひとりで、不動産会社の社長だということでした。

彼女がストーカー被害に遭っていることを聞いて、自宅にかくまってあげると言っていたそうですが、彼女が仙台の友人宅に行くことになり、その話はなくなったのだとか。

また、彼女が男から金銭面で援助を受けていたこともわかりました。さらに、あの男以外にも彼女を援助しているエステの客が何人かいて、マンションの家賃や携帯電話の通信費なども、そういった客の誰かが毎月払っていたこともわかりました。

結局、彼女と店外デートをした客の中で、金銭面での援助をしていなかったのは私ひとりだけだったことを、彼女の口から知らされました。

その事実をどう捉えたらいいのか、私にはよくわかりませんでした。彼女にとってエステの客は、ただの金づるだったのでしょう。私だけがその難を逃れたのは、彼女が「あなた、昔の彼氏に似てる」と言ったことと無関係ではなかったのかもしれません。とはいえ、素直に喜べるようなことでもないのですが…。

その後、男は逮捕された

リンさんとの初めての店外デートから4か月ほど経ったある日、警察から私あてに一通の封書が届きました。携帯電話が見つかったという報せでした。

橋の上に落ちていたのを通行人が見つけて警察に届けてくれたということでした。誰かが盗み目的で拾ったものの、回線が使用できない状態になっていたために捨てたのだと思われます。

期限までに警察署へ受け取りに来てくださいと書かれてありましたが、すでに新しい携帯電話を購入したあとでしたし、わざわざ足を運ぶのも面倒だったので、私はその報せの用紙をゴミ箱に捨てました。

それから3年後。あの夜メルセデスのS500に乗って派手にクラクションを鳴らしてきたホスト風の男が、宅地建物取引業法違反容疑で逮捕されたというニュースを聞かされました。

勤務の実態がない宅地建物取引士の名義を使い、宅地建物取引業の免許を不正に取得していたということ。また、住宅ローン詐欺にかかわっていた暴力団組員に物件を仲介していた事実も発覚したということでした。

あのときの自分の勘が間違っていなかったことにほっとすると同時に、中国エステで働く女性を取り巻く闇に、少しだけ恐怖を覚えた瞬間でもありました。

そして現在、彼女は…

2019年に、リンさんはエステの仕事から完全に引退しました。そして未曾有のコロナ騒動のさなか、中国にいる母親が急病で倒れ緊急帰国したようでした。

2022年の12月、私は2年ぶりに日本に再入国した彼女と会うことになりました。そこで、「もう日本には戻らないかもしれない」と告げられたのです。

リンさんには20代の一人息子がいます。そのことは以前から私も知っていましたが、実はその息子さんに子供ができたそうで、「孫ができた。わたし、もうおばあちゃん」と彼女は言いました。

闘病中の母親の看病や、初孫の世話などで忙しく、彼女はもう日本には戻らないかもしれないというのでした。


中国へ帰国した後も、私はWeChatでリンさんと連絡を取り合っていました。

リンさんの在留資格が失効したことを私が知ったのは、2023年9月のことでした。新型コロナの感染拡大がもとで出国できず、そのまま在留資格の期限が切れてしまったそうでした。

新型コロナがもとで期限切れになった場合は特例が認められることがあるので、私は彼女に手続きのアドバイスをしました。

しかし、彼女は「もう日本には行きたくない」と言いました。

「あなた、中国に遊びに来て」

彼女は言いました。

リンさんに会いに行く目的とはべつに、中国へ旅行に行ってみるのもいいかなぁと、一瞬、私は考えました。

その一方で、彼女とはもう二度と会うことはないかな、という気持ちも少しあるのです。


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当コラムコーナーは、実話もフィクションも入り混じっています。読み物エンターテイメントとしてお楽しみいただく目的で掲載しており、記事の行為を推奨したり、犯罪を助長するものではありません。

この記事を書いた人

なかぞの

大阪府生まれ。22歳で文芸同人誌に参加。文学・アート系雑誌での新人賞入選をきっかけに作家業をスタート。塾講師、酒屋の配達員、デリヘルの事務スタッフなど様々な職を転々としたのち、現在はフリーライターとして活動中。足を踏み入れるとスリルを味わえそうな怪しい街並み、怪しいビルの風俗店を探し歩いている。

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